2016年06月13日

ぎふメディアコスモス 引き渡し1年後の検査結果

 みんなの森ぎふメディアコスモスは去年7月オープンしました。引き渡し1年後の検査を行った結果が先月27日に発表されました。検査185項目のうち23項目、586ヶ所に不具合があったという結果でした。岐阜市の発表内容をインターネットで見ることができます。
実際の現場を見なければと7人の議員が視察を申し入れ、きょう2時間かけて案内して頂きました。主な個所を写真で紹介します。
まずは19回漏水があった原因と思われる屋上を見ました。きょうで3回目の屋上視察です。
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 中々水がドレイ(配水坑)までたどりつけず雨水がたまっている状態は変わっていませんでした。この雨水が排水できるようにと、太陽パネルを外して屋根面に樹脂を重ねて塗り、勾配を滑らかにするという作業を行っているとのことでした。正直「何だかねー」の感想です。
この畳、半畳程の1片のパネルは20s、これが1416枚屋上に載っています。2万8320sというわけです。
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屋根のでこぼこが樹脂を塗ったことぐらいで滑らかな勾配になるのでしょうか?一時は滑らかになっても又、あの重さのパネルを載せるのです。もういっそうパネルを外して毎日モップで雨水を流し落とすことにしたらと思いますがだめですか?世界的な建築家のデザインにモップは似合わない???だめ?
まあ、ともかくなりふりかまわず雨水対策を完璧にして欲しい。ズ―と雨漏りの対策をしなくてすむ方法を。まだ開館1年にもなっていないのです。今のうちに。メディアコスモスへの来場者が多く、人気があり、楽しそうな子どもの笑顔に逢えるのが楽しく、私も好きな空間です。堂々と自慢できるように、不具合対策、専門家総出で。もう一度言わせて下さい。なりふり構わず取り組んで!
では以下は他の不具合のご紹介写真です。
天井の横長のグレーの箱の中に防火シャッターが入っている。
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上のシャッターを受けるもの。検査時は故障で受けれずシャッターが閉まらなかった。
館内の展示ブロック。検査時、剥がれていた。
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北側のガラス壁。帯状の塗った部分が検査時、錆びていた。
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屋外の井戸の開け口。検査時、開かなかった。
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ひびが入ったガラス壁。入れ替えてあります。(1枚60万円)
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2016年06月12日

市民製作の甲冑で岐阜を盛り上げよう!

来年は織田信長が岐阜に入城し、岐阜と命名してから450年。これをきっかけにまちおこしを図ろうと岐阜市では様々な企画が準備されています。
こんな中、手製の甲冑を1年かけて製作し、来年秋の信長まつりに参加して祭りを盛り上げようと、甲冑づくりへの参加を呼びかける講座がきょう岐阜市のメディアコスモスで開かれました。
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講師は関市在住の甲冑師、三浦一郎さん。きょう午前、午後の講座で20人が参加しました。この甲冑は鉄や皮、また漆も何回も塗り重ねて製作していくもので本格的なものです。
ほとんどの方がゼロからの出発となるので、所どころ三浦さんの手助けを頂きながら、デザインなどは自分のオリジナルを生かせます。
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三浦さんは関市では小中学校でで出前講座もするなど、関市に伝わる伝統の武具技術を多くの人に広げようと働きかけてらっしゃいます。今回は岐阜市版です、講座は7月3日スタートです。
先日、三浦さん宅へお邪魔してお話を伺い、甲冑も着せて頂いた私の勇姿?もすみません見てやって下さい。
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posted by 高橋かずえ at 15:55| 岐阜 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月11日

さよなら原発パレードinぎふ

 2011年3月11日の福島原発事故後、3ヶ月ごとに行ってきた「さよなら原発パレードin ぎふ」
きょう6月11日で21回目となります。
少し暑いながらもさわやかな風がふきぬける中、岐阜市の金公園で集会後、いつものように、JR岐阜駅北から長良橋通り、そして金公園に戻るコースで沿道の方たちに「脱原発」を呼びかけ歩きました。
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私は集会の司会と、パレードでは沿道の方たちにチラシを手渡しし、福島の被害を教訓に一緒に行動をと呼びかけました。声をかけさせて頂いた中に、故郷が鹿児島県川内市で今回の熊本の地震で川内原発に被害が及ばないか怖かったと率直に話してくれた青年がいて自ら列に加わってくれたことでした。17歳という彼、臆することなく皆にとけこんで笑顔で最後まで参加してくれました。
18歳に選挙権が広がり、これからの政治に関心をよせてもらえる若人が増えることに希望が湧いてきました。パレードに参加した手作りの案山子は病で亡くなったNさんの作品です。メッセージが次の世代にバトンタッチされたようでうれしかったです。
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2016年05月24日

熊本被災地への岐阜市職員派遣

4月14日、熊本地方を襲った震度7の地震から41日が過ぎました。様々な分野の方、ボランティアの皆様の支援活動に感謝しています。
岐阜市も専門分野の職員を派遣されています。6つの分野で延べ71人(5月23日現在)が現地に行かれています。昨日(5月23日)には環境事業部の第6班11名の方々が熊本に向かわれました。
まだ余震が続く中、自分の身を守ることを大事に活動するようにとの環境事業部長の激励を受けて車で駅まで向かわれました。
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写真の緑のパッカー車とは少し構造が違うプレスパッカー車(岐阜市から運び、4月27日から現地に置かれている)を操作し、5班の職員と交代してガレキなどの運搬に従されます。被災者の方々への力強い支えになっていることと思います。
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2016年03月13日

沖縄の平和教育

沖縄の平和教育を学ぼうと、2月に沖縄県糸満市とうるま市を視察しました。
太平洋戦争では沖縄県は日本唯一の地上戦の激戦地となり一般住民を巻き込み、20万人もの尊い命が失われています。この中には負傷した兵士たちの「看護要員」として動員されたひめゆり学徒と呼ばれた女学生たちもいます
 沖縄県は日本軍の組織的戦闘が終結した1945年6月23日を休日条例で「慰霊の日」と定め、戦没者の霊を慰め平和を祈る日としています。多くの方からお話しを伺う中で、この日を特別な日として、生活が営まれているように感じました。
 慰霊の日、糸満市の小学校では、PTA親子集会として糸満市役所から平和記念公園まで歩いて行進し、慰霊祭に参加します。親たちの熱心な取り組みがされています。また6年生は現場でひめゆり学徒の話を語り部の方達から聴くなど、平和の大切さを学んでいます。うるま市の小学校では全児童参加による平和劇「対馬丸」を慰霊の日に公開し、劇を通じ、同じ世代の当時の子どもたちに自分を重ねて考えるなど、各学校で多角的な取り組みがされていました。一方で高齢化して、少なくなる戦争体験者の「伝承者」を育てる取り組みも積極的にされていました。沖縄戦をテーマにした絵本も多く書店に並び、また市民の読み聞かせグループ活動も活発でした。
 ひめゆり学徒が看護要員として動員された沖縄陸軍病院南風原壕群の20号壕に入り、説明を受けました。全長70bのこの壕は補強工事の上、2007年から公開されています。幅1・8b、高さ1・8bで壁に沿って幅90aの2段の棚が並んで患者が横たわり、中央に手術場があったということです。壁面や天井は、米軍の火炎放射器で焼かれた黒い跡や、焦げた木材がそのまま残っていました。戦時中はこういった壕ガ30ほど掘られてということです。昼でも暗い壕の中、ケガをした兵隊が次々と運ばれ、手術の手伝いをしたり、外へ水を汲みに行くなど休みなく働き,最期を迎えた10代の子たちの思いは健気という言葉ではなく、何と表現したらいいのか、今もわかりません。壕を出ると目の前は競技場でした。たまたまサッカーの名古屋グランパスのキャンプ場として使われていて、おなじみの選手の顔写真の旗が所狭しと、グランドの周囲に飾られていました。(練習終了後で選手の姿はありませんでした。)終戦から71年になる今年、戦争体験を風化させず、伝承していく大切さを沖縄から教えられました。
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南風原壕群20号と案内人
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壕に埋められた医薬品類
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posted by 高橋かずえ at 23:57| 岐阜 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月13日

過労死等防止対策推進シンポジューム

〜過労死が無い社会の実現へ〜をテーマにシンポジュームがハートフルスクエア−Gで行われました。
厚生労働省の調べでは昨年度に全国で認定された過労自死(未遂を含む)は99件と過去最高で、10年前の10倍以上に急増しています。
去年11月に「過労死等防止対策推進法」が施行されています。
シンポジュームでは愛知県弁護士会所属の岩井洋一氏がこの推進法の背景を話されました。その後、過労死の遺族の方3人が心の内を話して下さいました。辛いご体験を話して下さることを決断されたお気持ちを「こういう体験をされる人が無くなるように…」と伝えられました。
そのお気持ちに感謝の思いでいっぱいです。
登壇された方の中には、自死が労災と認められず、裁判で闘っている方もいて、証人を探し、証言してもらえるまでの難しさ、長くかかる裁判制度へのいらだち、パワハラの対応がされなかった職場への無念さなどの話をされるのを伺う中で、遺族の方達の思いを無駄にしてはいけない、身近で自分でできることを続けていこうと改めて思いました。
岐阜市役所でなぜ自殺が多いのか、よく知ること。このことも私の課題と思っています。
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posted by 高橋かずえ at 11:22| 岐阜 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月09日

ぎふメディアコスモスの不良工事

私の所属する岐阜市議会無所属クラブでは6月26日に市長あて、ぎふメディアコスモスの不良工事の改善を求める申し入れ書を提出しました。
今回の11月議会で修理工事は来年5月の気候のいい時に行なわれるとの説明がありました。
屋根の上の現状を知ろうと、6月に続いて担当の市職員と共に屋根の上に上がり、説明を受けました。
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ぎふメディアコスモスの開館(7月18日)前の3月と4月下旬に天井からの漏水が見つかっています。屋根の上の状況は6月と変わらず水たまりがあちこちにあり、所によっては緑の藻も発生していました。
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木製の屋根の上の鋼製の屋根材のでこぼこは、特に目立ってひどかった11ヶ所のみ鋼板を切り開いて貼り直されていましたが何か所もある水たまりをなくすことを完璧に行うことができるのか、心配です。正直、唖然としてしまいました。
水たまりに市販のホースが置かれていて、何とかドレン(雨水を通す管)まで届かせようとしていますがこのような小手先な手段では無理です。威容を誇る屋根と水たまりの中に置かれたホースの対比が情けない感じでした。
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なぜ一刻も早く修理しないのか、不良工事への責任者の謝罪も公にない中、月日だけがたっていきます。関係者の誠実な対応が求められています。
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posted by 高橋かずえ at 23:28| 岐阜 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月07日

放課後等デイサービス

障害のある子どもに放課後を過ごす場を提供する「放課後等デイサービス」が全国で広がっています。
制度が始まったのは2012年、岐阜市でも今年2月現在、26の事業所があり、327人の子どもが利用しています。事業所の運営主体は社会福祉法人やNPO法人など様々。遊ぶだけでなく学習やダンスの指導をする所など、内容も幅があります。
夏休み中に見学させて頂いた岐阜市内のマンションの1室では、午前中公営のプールに行って,帰ってからはおやつ作り、手作業での夏休み作品作りなど楽しそうに10人ほどの子とスタッフの方が家族のように和やかなやりとりをしていました。
もう1ヵ所、関ヶ原病院内に今年4月オープンした「はびりす」も訪問しました。子ども・若者支援ネット岐阜主宰の南出吉祥岐阜大学准教授の呼びかけです。このネットは子ども・若者が伸び伸びと育っていける地域づくりを考えていこうと月1回定例会を開いています。8月は課外例会ということになりました。
会員の関ヶ原病院、理学療法士の方がこの「はびりす」を周りの方に働きかけ今年4月に立ちあげました。ここが病院の中?と思うほど、明るく、楽しい仕掛けが随所にされていて、地域の障がいのない子も来てにぎやかとのこと。あいにく夕方からの見学で子どもの姿はありませんでしたが代わりに子ども心に還った見学者が遊具を楽しみました。「障害の有無に関わらず意味の溢れる暮らしを描いていこう」との趣旨で、ビリヤードあり、カフェあり、さをり織り機あり段ボールの家、らくがきコーナーなど工夫されていました。
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見学者の一番の人気は次に写真で紹介する「スパイダー」、固定された柵に、伸縮性のあるロープをつなぎ、身に着けたベルトにそのロープを様々な角度からつなげます。ロープの力で空中に飛びあがってもバランスを崩して倒れることはありません。
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重度で地面に立ったことがない子でもこの装具をつければ立つことができます。最初試みた子は床に足を下ろすことに躊躇し慎重にそっとそっとつま先を下ろしたとのこと。
これらの機器を見た時、この「はびりす」の目指していることの大きさを感じました。区別でなく共に、子どもの成長を願っての試み。多くの人に知って頂きたいです
posted by 高橋かずえ at 00:31| 岐阜 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月20日

山口県上関町を訪れて

全国の女性議員の集まり、フェミニスト議員連盟主催のサマーセミナーが7月にあり参加しました。米軍基地がある山口県岩国市での開催、上関原発新設への反対運動が30年以上行われている熊毛群上関町も視察する内容で、基地の問題、エネルギ―の問題など緊迫感を感じながらの研修でした。

 

纐纈あや監督の「祝(ほうり)の島」鎌仲ひとみ監督の「ミツバチの羽音と地球の回転」の映画を見て上関原発の問題、地元の祝島の人々のユニークな闘いなどを知り、一度現地を訪れたいとの思っていたのが今回かないました。

 

祝島へのへはあいにく台風の影響で船が欠航となり、本土、上関市の対岸から祝島、上関原発予定地を眺望しました。映画の中でも印象に残った海の透明感、海と島のパノラマを展望台から見下ろした時、瀬戸内海国立公園の複合景観をユネスコの世界遺産にとの活発な動きがあるのも当然と思いました。

 

案内して下さった方は本土、上関町住民の方で、島の住民9割が原発反対で、定期的にハチマキ姿でデモも行われている祝島と違って本土、上関は9割が原発推進派で中国電力などからの補償金など金のやり取りの中から昔からあった強い地域の絆がズタズタにされ、「この国が嫌になってきた」と思いつめた表情で語られました。中国電力の原発設置計画が明らかになったのが1982年、以来33年間の長さを思い、私は何も返答できませんでした。

 

現地では上関の自然を守る会の方から映像を交えながら会の活動を伺いました。1999年の発足以来、地道な自然生物の調査活動を行い絶滅危惧種のハヤブサを確認、2008年には国の天然記念物で絶滅危惧種の海鳥カンムリウミスズメを原発予定地周辺海域で発見し、しかも世界で唯一の周年生息地であることも発表しています。また原発建設のための埋め立て対象になっている田ノ浦湾が世界で1個体しか確認されていないナガシマツボの産地であるなどこの周辺海域が世界的にも珍しい希少生物の宝庫であることを独自の立場で調査発表しています。

 

今回訪れることのできなかった祝島では原発のお金に頼らないようにと、小型魚サヨリの一夜干し、ビワの葉のお茶の製品化など島おこしが始まり、また脱原発への道筋として自然エネルギー100%プロジェクトもスタートしているとのこと。反対運動の中から始まったこれらの新しい取り組みを知るために祝島に次回はぜひ訪れたいと思っています。

 

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祝島     

 

 

 

 

posted by 高橋かずえ at 23:56| 岐阜 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月02日

花火の翌朝、お疲れ様!

昨夜の全国花火大会(岐阜新聞 ぎふチャン主催)の花火ご覧になりましたか?
私は東京に住む娘夫婦と、名古屋の妹と川原で見させて頂きました。戦後70年「平和を誓う大輪」とネーミングされた花火、今年70回目となり、花火師さんの心意気に触れるドラマティックな花火と後輩のアナウンスを聞きながら1年の最大の楽しみとしていたた母のことなど思い出し、感無量でした。戦後の人々を励まそうとこの花火大会が始まったと先輩たちに伺い、緊張感をもって現場でアナウンサスした時のこともきのうのことのように思えました。400bに及ぶ橋の仕掛け、横にスピード感持って流れ乍ら大きく開いた白い花火に感動しました。感謝です!
今朝早起きしたつもりで6時15分過ぎ、川原に行きましたら、もう多くの方達がごみ拾い、掃除、場所取りように貼られたたガムテープを苦労しながらはがしてらして「すみません。遅れました」と反省。
皆様の奮闘ぶりを写真で紹介させて頂きます。
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少ししかはたらきませんでしたがこのようなご褒美を頂きました。
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長良川を美しくしようとの思いは皆さん一緒で、おひとり御一人にお礼を伝えました。
ありがとうございました。岐阜が大好きです。(でも、ごみは持ち帰りましょうよね!)
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posted by 高橋かずえ at 12:51| 岐阜 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする